三国の家は見えないところに「大きな安心」があります。
丈夫な基礎と充実の仕様でご家族みなさまをしっかり守っていきます。
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地盤調査後、必要に応じては改良を施し、自慢の基礎工事を行います。整地をし、栗割石を敷き詰め、しっかり転圧していきます。
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ベタ基礎の中には縦・横D13 25cm間隔の鉄筋が組まれています。
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建物全周をムラなく換気し、土台がコンクリートに直接触れないためその腐朽も防止します。
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土台はアンカーボルトで緊結されています。
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材料はプレカット工場で加工されます。
コンピニューター制御で正確に加工された集成材はばらつきがなく、従来のムク材より強度があります。 -
屋根の野地板を張って完了。
ここまで一気に仕上げます。 -
主要な柱にはホールダウンという金物を使用し、土台としっかり繋いであります。これにより様々な地震の揺れに動じない耐震な造りとなります。
あらゆる箇所に「住宅金融公庫基準適合のZマーク表示金物」を使い、しっかり接合していきます。
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柱、合板にはそれぞれお施主様のお名前が入っています。
いずれは見えなくなってしまいますが、ぜひご覧いただきたい工程です。
地鎮祭での御守は棟の高いところに御祭りします。棟札を麻紐でしっかり固定し、これで「家内安全」。
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こちらは1階梁部分の写真です。土台同様井桁状に大梁・小梁が組まれています。この工法は従来の根太工法より水平強性が強くなるので、2階にも変形がありません。床下地合板はここでも24mmを使用しています。
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上棟の頃と比べると建物の先が見えなくなってしまうほど木工事を施します。
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・マルスギ ・鶴弥 ・ケイミュー |
・ニチハ |
三国では高温多湿な日本の風土に適した瓦を主に使用しています。瓦本来の良さに加え、今では色も形もバリエーション豊富です。外壁とのコーディネートは嬉しい悩みとなるでしょう。
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施工は上棟後にまずルーフィング(防水シート)を敷いていきます。そして板金をかませ雨仕舞いをよくする工事を施します。
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外壁廻りを透湿シートで覆います。
外壁は、ご家族の安全と家の寿命を盾となって守っていきます。三国採用の材質は雨風だけでなくUVカットの化粧品のように強い日差し・紫外線などあらゆる自然環境に耐えうるものです。




























