株式会社三国ホーム株式会社三国ホーム
おすすめ物件 物件検索 購入の流れ 三国の基礎 充実仕様 お役立ち情報 会社概要 お問い合わせ
トップページ
こだわりの基礎と仕様
三国の家は見えないところに「大きな安心」があります。
丈夫な基礎と充実の仕様でご家族みなさまをしっかり守っていきます。
基礎・土台工事
地盤調査後、必要に応じては改良を施し、自慢の基礎工事を行います。
基礎・土台工事 基礎・土台工事 → 基礎・土台工事
整地をし、栗割石を敷き詰め、しっかり転圧していきます。 ↓ ベタ基礎の中には縦・横20cm間隔の鉄筋が組まれています。
基礎幅は3階建て仕様の150mmです。 
(一般的には120mm)
基礎・土台工事基礎・土台工事
↓
従来の換気口が不要なのは
キソパッキング工法 だから
キソパッキング工法
建物全周をムラなく換気し、土台がコンクリートに直接触れないためその腐朽も防止します。
→
土台はアンカーボルトで緊結されています。
また大引も同寸角です。
アンカーボルト
↓
上棟・木工事
材料はプレカット工場で加工されます。
コンピニューター制御で正確に加工された集成材はばらつきがなく、従来のムク材より強度があります。
上棟・木工事
上棟・木工事
屋根の野地板を張って完了。
ここまで一気に仕上げます。
↓
金物
主要な柱にはホールダウンという金物を使用し、土台としっかり繋いであります。これにより様々な地震の揺れに動じない耐震な造りとなります。 あらゆる箇所に「住宅金融公庫基準適合のZマーク表示金物」を使い、しっかり接合していきます。
名前入り柱 名前入り合板 御守
柱、合板にはそれぞれお施主様のお名前が入っています。
いずれは見えなくなってしまいますが、ぜひご覧いただきたい工程です。
地鎮祭での御守は棟の高いところに御祭りします。棟札を麻紐でしっかり固定し、これで「家内安全」。
1階梁部分
こちらは1階梁部分の写真です。土台同様井桁状に大梁・小梁が組まれています。この工法は従来の根太工法より水平強性が強くなるので、2階にも変形がありません。床下地合板はここでも24mmを使用しています。
→
木工事
上棟の頃と比べると建物の先が見えなくなってしまうほど木工事を施します。
↓
外壁・屋根工事
三国では高温多湿な日本の風土に適した瓦を主に使用しています。瓦本来の良さに加え、今では色も形もバリエーション豊富です。外壁とのコーディネートは嬉しい悩みとなるでしょう。
屋根
>> マルスギ
>> 鶴弥
外壁
>> ニチハ
>> クボタ松下電工外装
屋根工事
施工は上棟後にまずルーフィング(防水シート)を敷いていきます。そして板金をかませ雨仕舞いをよくする工事を施します。
→
外壁工事
外壁廻りを透湿シートで覆います。
外壁は、ご家族の安全と家の寿命を盾となって守っていきます。三国採用の材質は雨風だけでなくUVカットの化粧品のように強い日差し・紫外線などあらゆる自然環境に耐えうるものです。
外観イメージ1 外観イメージ2 外観イメージ3 外観イメージ4 外観イメージ5
クリックすると拡大図がご覧いただけます。
ページのトップへ
Copyright(c)2005 Mikuni-Home All Right Reserved.